2017/06/11

The Event Horizon その20@会話画面仮

イベントホライゾンの検証用テストゲーム作業を進めています。
プログラムシステム部分はPGペンギンさんが作業中です。
まぐかっぷは、シナリオ面とグラフィック素材を作業中です。

『ストーリーモード』では、ステージクリア毎に物語が進みます。
しかし、『誰もが必ず同じ進み方ではありません』そのため、
物語には複数の終わり方があり、ゲームクリア時の評価として機能します。

スマホで手軽に何度も周回プレイ出来る事を前提に設計思想のため、
まるで『MAZEのような物語』に彷徨うゲームに収まりそうです。

2017/06/04

The Event Horizon その19@エクセキューショナーズ

イベントホライゾンの検証用テストゲーム作業を進めています。
プログラムシステム部分はPGペンギンさんが作業中です。
まぐかっぷは、シナリオ面とグラフィック素材を作業中です。

ゲーム中、ゲームオーバーに陥れる存在、絶対的なルールとして
『死刑執行人』エクセキューショナーズが現れます。

ゲーム中、ラティ・マゼとマンハイムから、エクセキューショナーズの
対抗手段を得ながら、イベントホライゾンを進むことになります。

2017/05/28

Gears of War 4 :DirectX12

今回の内容はゲーム『ギアーズオブウォー4』です。
過去のGearsシリーズ3作は伝説的な過去の扱いとなり、
新たな脅威の出現から始まる新シリーズです。

ゲーム的には基本的に特に変化という大きい要素は無く、
4人部隊で行動し、気象天候が劇的に変化、破壊要素。

防衛要素やインフレ気味の展開、良くも悪くも
『Gears』100%な内容でアーケードゲームライクに楽しめます。

2017/05/23

The Event Horizon その18@骨格

イベントホライゾンの検証用テストゲーム作業を進めています。
プログラムシステム部分はPGペンギンさんが作業中です。

大体の骨格は出来上がりつつ、最も難しい構造体を試行錯誤の段階です。
クリッカー系と脱出ゲームを大きく参考にしつつ、片手に暇潰せる内容で。

個人的に仕上げるテーマとしての冷たい宇宙学的SF世界観。
静かで不気味なシンセサイズBGM。ゲームデザインと合致した謎解き物語。

かまいたちの夜のようなスタイルで、宇宙を舞台に、
『ドロシー』『マンハイム』『ラティ・マゼ』特定の人物を中心に、
時系列が異なった時代を交差ザッピングさせながら、

遥か光年の鏡合わせのように存在し、存在しないはずの『もう一つの地球』の真実と
宇宙工学先端技術開発所『O.Zs(オズ)』そして、天の北極観測衛星。

学会を世界を崩壊させた、ラティ・マゼの絶対時空回折理論の発表。
様々な事象がパズルのように組み合わさり、一つのゲームにまとまるのが、
The Event Horizon(イベントホライゾン)として制作中です。

2017/05/14

Deus Ex: Mankind Divided

今回の内容はゲーム『デウスエクス マンカインド・ディバイデッド』です。
前作,Human Revolutionから続く、DeusExのリブートシリーズ続編です。

前作はステージ攻略型で探索要素が少なめのステルスアクションでしたが、
探索要素と回り道のサブクエストが増え、Deus Ex: Invisible Warに近い
箱庭感のある作品になっていました。

2017/05/13

The Event Horizon その17@n領域

イベントホライゾンの検証用テストゲーム作業を進めています。
プログラムシステム部分はPGペンギンさんが作業中です。

まぐかっぷはマテリアル関連シェーダープログラムの勉強中です。
イベントホライゾンでは法線ベクトルや視線方向の要素に注力し
非ライティング処理が軽いモバイル向け前提と構成で考えています。

そのためライティング要素はテクスチャに埋め込むようにします。
そしてNormalMapまでの計算式が長く難解でシンプルではありません。

2017/05/04

The Event Horizon その16@プロトタイプゲーム

イベントホライゾンの検証用テストゲーム作業を進めています。
プログラムシステム部分はPGペンギンさんが作業中です。

ゲームは『ターン制ストラテジー』です。『アドベンチャー要素が強く』
前作よりも本格的な機能になります。このプロトタイプ制作で、
一通り必要なものはSEや細々素材を作りながら進めていきます。

2017/04/10

ANDROMEDA@その3 アルコーンを狩る

休日はアンドロメダを黙々と進める位に久々にゲームにハマってます。
物語は、敵種族であるケットの真実と、銀河の支配者アルコーンに移ります。
マスエフェクト2のような惑星開拓感といい、狭くも無く広過ぎもせず、
丁度良いステージ感覚、環境毎の特殊な異常気象等様々です。

2017/04/09

ANDROMEDA@その2 Remnant-Tech

時間を忘れて、アンドロメダを黙々とプレイ中です。最初の惑星EOS。
宇宙に漂う謎の黒雲によって、環境汚染され放射能嵐から荒れ果てた星。

かつては人々の住める星だったが実際は違っていた。しかし星で発見された
超古代テクノロジーである遺跡レムナント。それは星々の『環境制御装置』であり、
アンドロメダ領域の星々にとって重要な機構だった。
再び、点々と環境システムを再起動し黒雲から星々を安定化させる旅が始まり、
本筋アンドロメダの物語がスタートした感じです。

2017/04/07

ANDROMEDA@その1

待ちに待った作品『ANDROMEDA』遂にリリースされプレイ中です。
マスエフェクト、シェパード三部作が終わり、アンドロメダの新章。

冒頭から王道展開が炸裂!新たなヒーローのライダー。
銀河の先駆者としてパスファインダー、ライダー父は巨大移民戦艦である
アーク・ハイペリオンを指揮していた。
父から息子へ、息子の命と引き換えに。息子は父をパスファインダーを目指す。
父から授かったパスファインダーの称号と、
プロトタイプ・スペースシップ:テンペスト。そしてクルーと、ネクサスの希望と共に。